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【お客様支援事例】日本コープ共済連様が挑んだ「伝わるデザイン」― 98箇所の改善から生まれた組織の共通認識とは?

「組合員様のお問い合わせに応えて補足説明を追加していたら、本当に重要な情報が埋もれてしまった…」 パンフレットなどの情報提供ツール制作において、このようなお悩みを抱えていませんか?

今回は、ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会(UCDA)の認証「伝わるデザイン」を取得された日本コープ共済生活協同組合連合会(以下、コープ共済連)様の事例をご紹介します。

一般社団法人 ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会さまのサイトに紹介されました。

実は今回の取り組みにおいて、光陽メディアからコープ共済連様へ出向している当社社員が、現場スタッフとしてデザイン改善や学識評価への対応、社内調整の推進に直接携わりました。
また、光陽メディアではパンフレットの制作を担当しております。
UCDA様のサイトにて、プロジェクトの舞台裏や得られた成果が詳しく紹介されておりますので、こちらをご覧ください。

紙もwebも!制作の相談は光陽メディアへ